2013年10月12日
新聞で取り上げられました
9月1日に開催した防災講演会など、
「磐田鮫島方式」による災害時の水供給システムについて
新聞で取り上げられました
(いずれも画面をクリックすると、拡大します)

●「水確保のアイデア紹介
――『磐田鮫島方式』を紹介するメンバー」
[静岡新聞 平成25年9月2日]

●「水確保へ工夫の設備紹介
――災害時に、井戸と消防ポンプを併用して水を確保する
『磐田鮫島方式』を紹介するNPOのメンバー」
[中日新聞 平成25年9月2日]

●「災害で断水時、消防ポンプで地下水供給
――浜松市下水道部のOB技術者、工法編み出す」
[朝日新聞・静岡版 平成25年9月11日]
「磐田鮫島方式」による災害時の水供給システムについて
新聞で取り上げられました

(いずれも画面をクリックすると、拡大します)

●「水確保のアイデア紹介
――『磐田鮫島方式』を紹介するメンバー」
[静岡新聞 平成25年9月2日]

●「水確保へ工夫の設備紹介
――災害時に、井戸と消防ポンプを併用して水を確保する
『磐田鮫島方式』を紹介するNPOのメンバー」
[中日新聞 平成25年9月2日]

●「災害で断水時、消防ポンプで地下水供給
――浜松市下水道部のOB技術者、工法編み出す」
[朝日新聞・静岡版 平成25年9月11日]
2013年10月10日
防災講演会を開催しました
久しぶりの更新です。
さて、磐田市自治会南部ブロック(天竜・於保・長野地区)自主防災会は平成25年9月1日(日)、
長野地区にある長野国民体育館(長野公民館)にて、
防災講演会を開催しました。
わがNPO法人 磐田鮫島方式震災水対策センターは、
この講演会の企画、運営にあたりました
講演者は、宮城県石巻市在住の加藤 登美子さんです。
石巻市の更生保護女性会会長、保護司会副会長、社会福祉協議会評議員を務められている方です。
石巻に行ったときに知り合い、講演をお願いしました。

加藤さんの講演は心に染み入る内容で、
実際の悲惨な話に泣いている人たちが大勢いました。
「避難所に水がない状況」について、マスコミでは報道されない、
被災地のなまなましい話もしてくださいました。
講演会には、磐田市の渡部 修市長をはじめ、地元の山田議員と草地議員、磐田市自治会連合の杉田 自治会長、同・神谷 磐田支部長など、磐田市を支えている方々が参列してくれました。

「防災に関する心構え」を交えながらあいさつする渡部 磐田市長。

会場となった体育館には、400人を超える人が集まり、
寿司づめ状態となりました。
マスコミも取材に来てくれて、新聞でも紹介されました。
無事に終えることができ、
これで本センターは社会貢献への第一歩を踏み出した!
という気持ちでいっぱいになりました。
さて、磐田市自治会南部ブロック(天竜・於保・長野地区)自主防災会は平成25年9月1日(日)、
長野地区にある長野国民体育館(長野公民館)にて、
防災講演会を開催しました。
わがNPO法人 磐田鮫島方式震災水対策センターは、
この講演会の企画、運営にあたりました

講演者は、宮城県石巻市在住の加藤 登美子さんです。
石巻市の更生保護女性会会長、保護司会副会長、社会福祉協議会評議員を務められている方です。
石巻に行ったときに知り合い、講演をお願いしました。
加藤さんの講演は心に染み入る内容で、
実際の悲惨な話に泣いている人たちが大勢いました。
「避難所に水がない状況」について、マスコミでは報道されない、
被災地のなまなましい話もしてくださいました。
講演会には、磐田市の渡部 修市長をはじめ、地元の山田議員と草地議員、磐田市自治会連合の杉田 自治会長、同・神谷 磐田支部長など、磐田市を支えている方々が参列してくれました。

「防災に関する心構え」を交えながらあいさつする渡部 磐田市長。
会場となった体育館には、400人を超える人が集まり、
寿司づめ状態となりました。
マスコミも取材に来てくれて、新聞でも紹介されました。
無事に終えることができ、
これで本センターは社会貢献への第一歩を踏み出した!
という気持ちでいっぱいになりました。